当社はクライアント企業とのパートナーシップを重視します。  
当社はクライアント企業との間で提案の新規保障事業の設立要件が具備されているとの認識を共有する際には、リスク引受手配等当社コアビジネスに関わる費用を除き、設立支援に伴うコンサルティング費用はいただきません。
当社は保障事業を提案する際、クライアント企業の事業戦略(ストラテジー)及び自主性を尊重いたします。そして、そのストラテジーを具現化するにあたって保障の基本業務(顧客管理、事故審査等)のアウトソーシングを要望される際には、外部受託会社の選択(アライアンス)を最大限にサポートいたします。

 

 
  Trinity Japan が提供する最大のバリューは、既成の保障商品にとらわれることなく、様々な手法を活用し顧客ニーズに合致した保障を提供することです。そのために独自のスキル、ノウハウ、そしてネットワークを用いて 貴社に最適なスキームを構築・提案し、貴社の目的達成に寄与いたします。  
Trinity Japan は、海外のブローカーとの提携を通じて、様々なリスクを海外の引受市場にアンダーライティング(引受け)の手配を支援しております。国内で手配するよりも有利な条件で幅広いリスクをヘッジできることにより、最適かつコストメリットのある保障の提供を可能としています。
Trinity Japan は、貴社に最適な保障スキームを提供するのみならず、その事務処理、事故処理、データ管理等の運用管理負荷を外部リソースの活用により軽減し、さらに付帯サービス提供やチャネル拡大等の戦略を具現化するために必要とする事業パートナーとのアライアンスもご支援いたします。

勧誘方針金融ADR反社会的勢力への対応に関する基本方針

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